愛染 莫(白饅頭)の雜窩

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好搭檔松本先生的心裡話...(By 國興衛視-寵物當家)

文章依序:日文譯文
原文網址:http://ameblo.jp/macha-daichi

2006年12月13日(水) 02時02分26秒
報告が遅くなってしまい申し訳ありません。
テーマ:■「ポチたま」
まさおが12月9日(土) 午後8:40頃 【悪性リンパ腫消化管型】という病気により天使になりました。

とても安らかに眠るように息をひきとりました。

まず、以前から僕のHPに足を運んでいただき掲示板に「まさお君、痩せたみたいですけど大丈夫ですか?」「まさお君、今週はスタジオにいませんでしたが何かあったのですか?」「心配です。」という書き込みに対して、『ちょっと体調を崩しているんです』といった抽象的な表現で曖昧にし、真摯にお答えができなくて申し訳ありませんでした。

僕自身、善くなるかもしれない、善くなって欲しいという思いと、でも嘘はつきたくないという思いが葛藤し上記のような表現になってしまった事をお許し下さい。

今、このブログと以前のブログ、ホームページの掲示板に寄せられたみなさんからのお悔やみ・励ましのコメントを読ませていただいてます。

日本全国のみなさんや台湾を始めとする海外の色んな国の方、本当にたくさんの方からまさおに対するコメントを寄せていただきありがとうございます。その数や文章に、まさおはこんなに愛されていたんだと改めて感服するとともに世界一幸せな犬だったんだと飼い主として誇らしくも思いました。

そして、僕にまで皆様からの激励のコメントをいただき、ありがとうございます。

2000年10月20日 1歳の誕生日に旅を始め、みんなに笑いと感動を振りまきながら日本一有名な犬となり、2004年に結婚。2005年6月 7匹のパパとなる。

2006年10月 旅の最後に母親と逢い、7歳の誕生日に惜しまれながら引退。

そして、息子にバトンタッチしてから役目を終えたように逝った。

まさお、カッコ良すぎるよ。

犬が人間より寿命が短く、まさおが俺より早く逝くのは分かってたよ。

いつかはこんな日が来るって、なんとなく覚悟はしてたよ。

でも、早すぎるよ・・・

旅をしていた6年間は風邪1つ引かなかったくせに。

こんな事を言うとまさおが虹の橋で振り向いちゃうかもしれないけど、僕の本音です。

でも、まさおはこの6年間で普通の犬が行けないところへ行き、経験できない事をたくさんさせてもらいました。

短かったけれど、とても中身の濃い人生だったと思います。

まさおを愛してくれた世界中のみなさん。

6年とちょっと、応援ありがとうございました。

これからは、だいすけの応援をお願いすると共にまさおというドジな幸せ者がいた事を忘れないであげて下さい。

まさおが逝った次の日に、スタッフみんなとまさおの前でコンビニで買ってきたお寿司を食べました。

いつもの癖で、お寿司のフタをまさおに気付かれないように、なるべく音を立てずに開けていました。

もうまさおに奪われる事はないのに・・・

旅の中でまさおにとって怖い事や嫌な事もあったと思う。

それなのに、こんな飼い主によく6年間も付いて来てくれたね。

ありがとう。

本当はとっても賢くて、優しくて、怖がりで、甘えん坊で、遠慮がちな所もあって、プライドが高くて繊細なまさお、お前と出会えて本当に、本当に良かった。

最期まで病気とよく闘ったね。

痛かったね、偉かったぞ。

これからは、そっちで俺とだいすけ、ダイアンやエルフ、他の子供達、全国のお世話になったわんちゃん達を見守っていて下さい。

俺がいないからといって先輩犬や先輩猫、他の先輩ペット達に迷惑をかけないように!

あと、虹の橋を壊さないように!!

おやすみ。

なんか、みなさんやまさおに対してもっともっと言いたいことがこの胸の中にあるのですが、なぜか言葉になりません。

僕には、その義務と責任があるのに・・・すいません。


【追記】

「お葬式に参加したい」というコメントを多数拝見しました。まさおは本当に幸せなヤツです。

お葬式をするか否かについては、テレビ東京さんと相談させていただき、決まり次第テレビかポチたまの公式ホームページ、並びに僕のホームページでも報告させていただきたいと思います。

譯文:

2006年12月13日(水) 02時02分26秒<
報告來遲了對不起
雅夫在2006年12月09下午8點40分因[惡性消化管腫瘤]而成為天使了
最後是很平靜的睡著了
在去年我在我的HP板上就有說[雅夫瘦了沒關係嗎?]真是令人擔心......等
2000年10月20日是1歲的誕生日 在歡樂之餘也很感動 因為牠成為日本第一的名犬了
2004年和老婆黛安結婚
2005年6月生下了七隻小狗
2006年10月在最後的旅行中和七年不見的母親見面了 並且在7歲生日正式引退
然而牠兒子接下牠的職務後就像任務完成一樣就逝世了

雅夫的一生漂亮過

狗的生命期短,我也知道牠一定會比我早逝世
想到這天不知不覺的來,不由得先做好精神準備
沒想到這天來得好快

牠和我去了很多狗不能去的地方
雖然時間很短 但是內容相當有意義
喜歡上雅夫君的世界上所有人
這六年的聲援和你們說聲對不起
因為這六年雅夫也闖了不少禍

在雅夫逝世的第二天吃著工作人員在商店買回來的壽司
為了避免平時的習慣 所以蓋子會小心的打開
雖然雅夫已經不在了但是卻會想起被雅夫奪取的事情...

在旅行中對雅夫來說也有可怕和討厭的事情
盡管那樣 對主人的好運也帶來六年...謝謝

即使拿真正也聰明 溫柔 害怕也是愛撒嬌的孩子,也有好客氣的地方,驕傲高纖細,和你遇見真的真的好。

到了死前還是在和病魔戰鬥 痛阿

雖然說我不在可是不要前輩犬和前輩貓、別的前輩寵物添麻煩喔
還有,不要弄壞彩虹的橋

最想和大家說的是要像雅夫一樣有寬懷的胸襟
但是不知道為何我會不成言語
我、有那種義務和責任...

[後記]
看了那麼多想參加葬禮的人 雅夫你真是一個幸福的人阿
是否要舉行葬禮讓我跟東京電視台的人員討論看看
看是要電視形式的葬禮就好還是要正式的葬禮
並且讓我想想看要如何的報告祭文

希望有其他大大能夠翻的比較完善一點
在翻譯此篇文章的同時
同時體會松本先生的心情也讓我落下了幾次眼淚
祝福雅夫在天國能夠快快樂樂的吃著食物
並且看著大家對你的追思
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